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女満別空港

■女満別空港への乗り入れ便 女満別空港には、次の4路線が運行されています。
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東 京⇔女満別空港 (羽 田) |
約105分 |
1日3往復【JAL】 1日2往復【AIRDO】 |
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大 阪⇔女満別空港 (関 西) |
約150分 |
季節運航 (平成21年6月〜9月) 1日1往復【ANA】 |
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名古屋⇔女満別空港 (中 部) |
約120分 |
1日1往復【ANA】 |
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札 幌⇔女満別空港 (新千歳・丘 珠) |
約45分(新千歳) 約55分(丘 珠) |
(新千歳)1日3往復【JAL】 (丘 珠)1日2往復【ANA】 |
※詳しくは各航空会社にお問い合わせください。 ●JALホームページ(新しいウインドウが開きます。) ●ANAホームページ(新しいウインドウが開きます。) ●AIR DOホームページ(新しいウインドウが開きます。) |
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■女満別空港の沿革 女満別に飛行場が設置されたのは、冷害克服のためオホーツク海の流氷や、気象観測を飛行機で行おうとしたことがきっかけです。 中央気象台は静岡県清水市三保出張所の根岸錦蔵気象観測隊員を派遣し、女満別村営の競馬場を滑走路に選び、村民総動員の協力により突貫工事で飛行場を完成させました。 こうして、昭和10年(1935年)3月23日に女満別の空に初の流氷観測機が飛び立ったのです。
●昭和18年 海軍美幌航空隊第2基地となる。 ●昭和33年 第3種空港として供用開始(1,200m) ●昭和60年 新女満別空港供用開始(2,000m) ●平成 6年 空港施設変更(滑走路2,500mに延長)許可。 ●平成 9年 年間乗降客数100万人突破。 ●平成12年 滑走路2,500m供用開始。 ●平成18年 空港ビル増築
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